奥田眼科クリニック

TOP PAGE
 
病院紹介
   
院長紹介
 
診療時間
 
周辺地図
 
設備紹介
 
院内紹介
 
スタッフ募集

◆設備紹介(手術機器)



エレックス社 Solitaire(ソリティア)グリーンレーザー光凝固装置
糖尿病網膜症や網膜裂孔などで、網膜の凝固をおこなったり、緑内障などのレーザー手術を行います。


エレックス社 Tango(タンゴ)オフサルミックレーザー
緑内障治療(SLT)や後発白内障治療(YAG)に用います。
緑内障治療では、線維柱帯部分の有色素細胞のみを選択的に傷害し、線維柱帯の基本的構造に影響を与えないので、繰り返し治療が可能であったり、将来的に必要となる外科的手術にも影響を与えません。しかも優れた眼圧下降効果が得られます。
後発白内障治療では、濁った後嚢部分を高精度の照準機能で破壊します。レンズの損傷も少なくすみます。


AMO(Abbott Medical Optics)社 ソブリンコンパクト
超音波白内障器械です。非常にコンパクトな大きさですが、超音波の性能などは良く、サーマルバーンや後嚢破損などのリスクは軽減できます。


Alcon社 アキュラス
硝子体手術器械です。糖尿病網膜症の重症例、網膜剥離、網膜前膜などに対して硝子体手術を行うときに使用します。


トプコン社 OMS-800 OFFISS
OFISS:Optical Fiber Free Intravitreal Surgery System
OFFISSとは、ファイバーによる眼内照明を用いることなく硝子体手術を行うことのできる全く新しいBi-manualによる観察システムです.
眼内を広く観察しながら手術ができるため、硝子体手術には必要な顕微鏡です