奥田眼科クリニック

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◆設備紹介(外来検査機器)



トプコン社 3D OCT-2000FA  3次元眼底撮影装置
3次元で立体的に網膜、角膜などを撮影できるため、網膜硝子体疾患の術前・術後評価や緑内障の診断・進行評価などに期待できます。2010年発売の最新機器を導入しました。


カールツァイス社 IOLマスター

従来、超音波測定法を用いた接触方式でのみ測定可能で
あった眼軸長測定が、レーザ
ー干渉計を用い、非接触方式で測定が可能になりまし
た。

このレーザー干渉計を用いた測定技法によって、確かな
眼軸長測定精度を、高い再現
性で保証します。従来の超音波測定法と併用してより正
確な眼軸長を測定しています。

そのことにより、白内障手術後の裸眼視力の向上に努め
ています。




ニデック社 ARK-530A  オートレフケラトメーター
□SLD光源/超高感度CCDカメラ採用
SLD(Super Luminescent Diode)光源と超高感度CCDカメラを合わせることにより、白内障など中間透光体に混濁のある患者様でも高精度な測定データを得ることができます。
□3Dオートトラッキング&AI測定
3Dオートトラッキングでは、上下・左右・前後方向で自動追尾し、より適した位置で自動測定を開始します。



ニデック社 NT-530  ノンコンタクトトノメーター
眼圧を計測する機械です。エアーの吐出圧を抑えた機能があり、眼圧計測に対する抵抗が軽減できます。


ニデック社 US-4000  超音波画像診断:眼軸長・角膜厚測定装置

■ Bモード
白内障等によりスリットでは観察できない硝子体混濁や眼底観察のために超音波診断を行います。

■ Aモード「超高速眼軸長測定」 
新しいアルゴリズムの採用で、眼軸長測定の精度向上とスピードアップ(0.6秒で10データ測定)を実現しました。

■ パキメトリー
屈折矯正手術や緑内障診断に欠かせない角膜厚測定機能を搭載しました。



トーメーコーポレーション社 EM-3000  角膜内皮観察解析装置
角膜内皮細胞を計測する器械です。手術前後で、眼の状態を確認します。角膜内皮細胞が少ない方は、手術後に角膜が白く濁ってくる合併症を起こす可能性があります。